◆ 東京魔人学園 剣風帖 プレイ日記 ◆

続き(第拾弐話-)。

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外伝壱弐桜の杜

第拾弐話 魔 人

  今度の敵は、ナチスドイツっぽい。ドイツ好きな私(正確にはドイツ好き)はこの後、
「かなり違ったアメリカ人」+「端解釈なロシア人」+「そこで何故インド人(笑)
という敵さんの組み合わせに、ビックリしちゃったのでありました。
 どうやら今回のターゲットは葵ちゃんのようです。

 紫暮さんの案内で、男3人で不動に祠に宝珠を封印。なんで男3人だけ?
 そういえば……紫暮さん、仲間なっていないと案内してくれないと聞いていたんですが?
 あ、でも感情入力がなかったような。
 
仲間になった周目とならなかった周目は、微妙に違ったような気はしました(あくまで微妙)。

 一方その頃、葵ちゃんとマリア先生は誘拐されちゃいました。……葵ちゃんって、小蒔ちゃんと一緒に登校していたわけじゃなかったんですね(笑)なんて冷静なツッコミをしつつ。

 その後アン子ちゃんが、葵ちゃんとマリア先生がさらわれた、と情報を持ってくるんですが。手がかりは、誘拐犯が落とした鍵十字の紋章のついたボタン。ありがち(笑)
 鎧扇寺の時も、そんなんじゃなかったっけ?……とか思いつつ、新聞部で調べる事に。

 今回の敵・ジル様は学園長。生徒たちを番号で呼んでる辺り、あんまり印象よろしくないです。生徒を手下として操ってるってところでしょうか。
 けど、やってることは拳武館高校の鳴瀧館長と大差ないような気もしないでもないです…………ι
 生徒部下にして犯罪行為をさせているところがネ)

 そんな中、マリィ=クレアちゃんだけはみんなと違う感じ。
 ネコ連れてます。猫です。可愛いですネコ/笑)。
 如月さんの招き猫といい、オプションにネコってのには惹かれちゃいますね♪(何)。

 牢屋みたいな部屋に入れられた葵ちゃんとマリア先生のところに、食べ物持ってきてくれたマリィ。
 まさか腕時計で伏線が張られていたとは露知らず。

 一方。新聞部で、とりあえず手がかりを発見。ローゼンクロイツ学園に行きます。
 てか、こんな特徴的な学校を探すのに、そんなに苦労するものかな?

 到着後、まずは【裏口を探してみる】を選択。何だかいなげなモノ(笑)を拾って、正面に戻りました。

 ここで天野さんに遭遇。ジャーナリストも大変だ、とか思いつつ。なんか、マリア先生の話もしていたような気もしますが、全然印象にない(酷)。
 そして彼女からは学園に関する情報を入手。その上、学園内に堂々とさせてもらうという。
 初めて、情報以外で天野さんが役に立って下さいました(笑)。

 そして学園内を捜索する面々。そこでマリィに遭遇し、葵ちゃんの居場所を教えてもらいます。
 なんとなく「私が死んでも、代わりがいるもの」的な(かなり違う)反応が、ちょっとばかり哀しい。
 てな訳で。
 地下研究所に突入すると、素っ裸の葵ちゃんが、訳わからん液の入ったガラス管の中に。
 『EVA』みたく、中で呼吸できるんでしょうか。うっあー、ありがちすぎ(爆)。
 けどここで六神合体ゴッドマーズ映画版のマーグの洗脳シーンを思い出す私って一体……?
 てか、私このアニメ観たことない(というかOP・EDしか記憶にない……同人誌は何故か2冊持ってるけど/爆)
 そういうわけで、葵ちゃんは洗脳されるのか?とか思った周目。
 ちなみに周目で思い出したのは、たった話だけやって挫折したPSゲーム・ヴァルキリー・プロファイル』に出てきたレザードのホムンクルスでした(大笑)。
 それはさておき、ジルとの戦闘に突入。……って、葵ちゃん抜き? ま、いいけど。マリィいるし♪

 とりあえず、一番厄介だった相手は「かなり間違ったアメリカ人」トニーくんではなく(一番弱かった……)。
「極端解釈なロシア人」イワンくんでもなく、もちろんジルでもなく(酷)
「そこで何故インド人(笑)」のサラちゃんでしたけれど。

 倒した後、ジル様は案の定、逃走。それよりも、葵ちゃんを救出。
 京一がガラスをぶち破る。……勇気あるわ……。
 
「葵を受け止めて!!」はいいんだけど、素っ裸な女の子、抱きとめるってのもなぁ……(苦笑)。
 例によってのうっすら目を覚ます葵ちゃんのスチル。いや、いいんだけどね。

とりあえず、早く服着て……?

 そしてその後、すっかり忘れていた(酷)マリア先生を救出すべく【マリア先生を助けに行く】を選択。
 マリア先生はジルによって連れ去られようとしていましたが、とりあえず助け出し。
 そこで登場した雷角によって、ジルは変生させられちゃって、またまた戦闘開始。
 そして爆発し始めた建物から脱出。
 「サヨナラ」というマリィちゃんが哀しいです。

 そんな帰る家のないマリィちゃんに、葵ちゃんが「私の家にいらっしゃい」って言い出すのにはビックリ。
 家族に了承なく、いいんだろうか……ιというより、マリィちゃんの本当の家族を捜すって展開を想像していた周目。

なんて余計な心配をしつつ、そんなこんなで、第拾弐話終了。

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第拾参話 外法都市

 この辺、何故か全然記憶にないよ……。
 多分、その後がやたらとインパクトが強いからなのでしょうか。
 それとも葵ちゃんが悩みまくっているという印象しかないからでしょうか(笑)。
 周目をやっていて、「ああ、そういえばこんなシーンあったっけ」というより、
 
「ああ、このシーンって、第拾参話のだったんだ」っていう感想しか持っていません(酷)。

 とりあえず、順序からいって目赤不動に、宝珠を封印。アイテムゲット『紅玉の指輪』。
 作詞家の紅玉さんを思い出してしまったり(笑)。

 夕飯食べて帰ろうっていうのに、葵ちゃんが「家族と一緒に食事をする約束が……」というわけで、解散。
 葵ちゃんを送ってあげた周目。周目は、確か……京一くんと帰ったような気がします。憶えてませんが(苦笑)。

 んで、葵と2人での帰る途中。「もっとくなりたい」と言ってきます。
 「そうだね、んで早く『ジハード』おぼえて?」(笑)と思った周目。
 周目の葵ちゃんは、率先してレベルを上げています。普段ならレギュラー全員レベルが揃っていないと気が済まない私ですが、今回の葵ちゃんは前回の反省もふまえて、技かけまくっています。
 ちなみにどんな反省かというと、

「意識して技を使わなければ、こいつだけレベルが上がらない」

「レベルが上がらなければ『ジハード』憶えられない」

「倒数が稼げず『ソロモンの指輪』が装備できない」

 この時点で、今回(2周目)あれだけ無理して連発している(笑)『黄龍菩薩陣』のコトをすっかり忘れちゃっていました(笑)。けどこれ、範囲が狭くて(1マス……)使い勝手悪いんだもんさ。
 そういえば『楼桜友花方陣』もあったっけ。けど『楼桜友花方陣』は今回回しか使ってない(笑)。

 そんな話をしているうちに、鬼道衆に遭遇して戦闘開始。

葵ちゃん、戦闘不能になりまくり(泣)。

周目、この状況をどうやって切り抜けたんだよ、私!?」

 と思うくらい大苦戦。そういえば、今ここで思い出しましたよ。
 ……1周目は京一くんだったって……(しっかり忘れていました/笑)。

 そしてますます「葵ちゃん、くなって?」と思うのでありました(ズレまくり)。

 んで、次の日。
 葵ちゃんは、体調が悪いらしい。なにか「話したいこと」もあるらしい。
 とりあえず、葵ちゃんを小蒔と一緒に【保健室へ連れて行く】を選んで。
 周目も周目も【保健室に残る】を選択したのですが、結局「話したいこと」が何なのかよく分かりませんでした(笑)。

 放課後、復活したという葵ちゃんを伴って、目黄不動へ最後の宝珠を封印。『五雷牌』を入手。

 すると、ここで突然、「菩薩眼の娘よ」「目覚めよ……」と呼びかけ謎の声。

 場面は変わって、桜ヶ丘中央病院。倒れた葵を病院に残し、みんなは家路につきました。

 この辺から、かなり記憶は曖昧なんですが。
 とりあえず葵ちゃんや京一、醍醐や主人公の前世(?)の映像がフラッシュバック。

 こ、これは『外法帖』!! …… と思った周目。
 周目は、「うっあー、前世からの縁? ありがちすぎ」めた目で見ていたような……(酷)。

 但し、『外法帖』とはかなりイメージ違いますけれどね。特に醍醐。
 それに葵ちゃんは、『外法帖』ではあんな着物姿のお姫様って感じじゃなかったですし。
 いや何より、主人公らしき男のマッチョな腕妙に印象的(大笑)。
 てか、何故小蒔はいないの?

 ……てな感じでツッコミを入れてしまったりしました。

 その翌日。マリィちゃんに遭遇。葵ちゃんが失踪したと知らされました。

 醍醐の次はですか(笑)
 しかも理由が「自分の“力”」ってところまでリンクしているとは……(笑)。
 ますます、和衣くん(主人公)って……(以下略)。

 葵ちゃんを探しに行こうとしたところで、天野さんに出逢い。何かアン子ちゃんとの絡みがあったような、そんな気はしますが。
 今はそれどころじゃねェだろ?(怒)ってな具合でスキップしまくった周目。
 とにかく天野さんの案内で、九角がいるとおぼしき場所・等々力へと向かいます。

 その頃、葵ちゃんは九角天童さんとお話ししていました。どうやら、九角さんと葵ちゃんは血縁者らしい。
 ……って話は、そういえば『外法帖』で出てましたね。九角の天戒さんと藍ちゃんは兄妹って設定でしたっけ?
 それっぽい絡みはなかったですが。
 けれど、『外法帖』をプレイした後の周目だからこそ、感慨深さもありましたが。
 周目の時はその複雑すぎる人間関係に脳みそがショートして理解不能でした(笑)。
 ……てか、『菩薩眼』って、子供生んだら死んじゃうのでは? うーむ。

 さて。道案内をしてくれた天野さんは、ここまで。やっぱり大人ですね、引き際わきまえてます。
 アン子ちゃん、見習ってくれ(笑)。
 んで、登場した九角さんと何か話をして、戦闘突入。前に倒した鬼道衆の5人も変生して化け物に。
 けど、この変生シーンはうざかった。そして消えていくシーンは更にうざかった(笑)。
 そんな恨み辛みを並べ立てられてもねェ……(苦笑)。

 そしてその直後、赤い鬼に変生してしまった九角さんとの戦闘です。に、二段変形ですか……。
 この戦闘も勝ち、九角さんの意味深な言葉を聞きつつ。エンディングは、天野さんが記事にまとめるような形で。

そんなこんなで、第拾参話終了。

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第拾四話 京洛奇譚

 『陰』ディスク・スタート
 
周目の時は、ここに辿り着くまですっご〜く長く感じたのですが、周目はそうでもなかった(笑)。

 真神のみんなにハメられて、葵ちゃんと2人で帰宅することに。
 しかし醍醐、何もそこまで嫌がらなくても……(てか、かなり見苦しいぞ/笑)。
 この後は、回想シーンの嵐(笑)で、例によってスキップの嵐(大笑)。
 とりあえず印象に残ったことは……っと。

 「ダーリン」って呼び方聞いたの、『うる星やつら』のラムちゃん以来です、高見沢さん(笑)。

 【西口通りを通って行く】を選ぶと織部雪乃ちゃんと雛乃ちゃんに出逢ったんですが、あまり憶えていない。
 修学旅行の買い物が云々言っていたっけか? 女の買い物に付き合うのがどうとか。……うーん、思い出せません。

 その後、公園で葵ちゃんの告白!? ……てなところで、ありがちすぎな不良の妨害。
 そして更にありがちすぎ、後をつけていた京一たちと一緒に戦闘。
 結局一番不幸なのは葵ちゃんでは? …… と思ってしまった2周目のプレイ。

 翌日。修学旅行に出発。まだ来ない京一が駆けてくるシーンであの曲(『犬追ひ詠』)とは……。

 そして京都に到着。そして解散。
 この時、1周目ではミサちゃんとマリア先生、両方に「この後で話がある」的な事を言われるのですが、結局イベントは起きなかった。……何だったんだろう?
 2周目は両方に嫌われているので(笑)、呼び出しなど喰らうはずもなく。

 そして観光して、お茶屋では「甘いもの好き?」という小蒔の質問。
 否定で答えると「じゃあ茶菓子食べられないだろうからボクがもらう、代わりにこれあげる」ってな感じで、『小蒔のガム』入手。
 ちなみに私は、甘いモノは好きだが和菓子は大の苦手(笑)。

 宿に向かう途中で、お婆さんを助けました。
 そのお婆さんを家まで送る途中、天狗の話や地上げ屋のお話を聞いて、いろんなジュースを戴きました(笑)。

 宿にて、お風呂を覗きに行こうという京一。断固として拒否しながら。
 頭の中でときめきメモリアルを再度思い出してしまう私(大笑/もォええっちゅうねん)。

 その後、天狗のお話を確かめてみたいという話になるのですが。
 何でそう、首突っ込みたがるかなぁ、こいつらは……。

 とかいいつつ、結局行くことになっちゃうのは仕方ないとして。
 夜の山の中、天狗さんにばったり。実は地元の青年団の1人・隆くんの変装と判明。そんなモノだとは思いましたけれどね。
 んで助けたお婆さんの孫・朋子にも遭遇。

 私……もう何十作とゲームをやってきましたが。
 自分と同じ名前(しかも漢字が一緒重要に出逢ったの、初めてなんですが
 (どーでもいい)。

 いろいろ熱いことを語りつつ、そんなところに若頭登場しつつ、戦闘突入。
 さすがに援軍は来ません(来たら来たでイヤだが、織部姉妹との会話は伏線だったのか!?って云う展開もありかなぁ……とか思ったり/笑)。
 けどサクッと勝利。

 このテの若頭は大抵「実はいい人」で、この人もご多分に漏れず(笑)もっと良い情報をくれたりしたのでした。

 そして帰った後、正座をしつつ……というと、すっごくイヤな思い出が(苦笑)。
 私が中学生の時の修学旅行。私と同室の人たちがなかなか寝なかったため、全員廊下で正座させられたんですよ。私は寝ていたのに、私まで同室ということで正座(泣)。

 そんなイヤンな思い出を胸に、そんなこんなで第拾四話終了。

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第拾伍話 胎 動

 龍山先生が月を見上げながら呟いています。何か起こるんでしょうなぁ。
タイトルがタイトルだし。
 けれどまさか、こんなタイトルの時に“ヤツら”に会うシナリオってのも、どーよ?(笑)

 その日の午後、先生に呼ばれ、1周目はそれでも京一待ってましたが(笑)2周目は素直に職員室へ行きました。京都での事は【正直に話す】。そしたら『生八橋』くれました。
 私はシナモンが嫌いなので八つ橋食べません(誰も聞いていません)。
 その後教室に戻ると、仲間と合流し、花園神社であるお祭りに行く事になりました。葵ちゃんと小蒔は、家庭科室に用事があると言って別行動。

 神社でずーっと待っていると、葵ちゃんと小蒔がやってきました。小蒔は夏に着ていた私服、へそ出しルック(死語?)、葵ちゃんは浴衣姿♪
 この祭り……夏祭り……じゃないよな、でも 秋祭りで浴衣を着るか、普通?(笑)。
 寒くないのかな、ちょっと心配。似合ってはいるんですけれどね、浴衣。可愛いし。

 気を取りなおして、お祭り、お祭り。
 私はこういうお祭りやらという類のイベント事か大好きなので、心が躍りました♪

 まずは[焼きそば]。小蒔にもおごってあげました。
 そして続いて[くじ引き]。何かアイテムを入手しましたが、よく憶えていません。
 次に[りんご飴]。私は苦手なのですが(何が苦手って、あの大きさが/笑)、葵ちゃんにおごってあげました。
 そして最後に[おみくじ]へ。
 
この間、アン子ちゃんに会った気もするのですが、よく憶えていません。マリィちゃんにも出逢いましたが、それも同様(酷)。
 [おみくじ]では雛乃ちゃんに出逢いました。「よく振って」と言われたので、30回振り結果は『吉』。
 京一が『大凶』なのが、この後の第拾八話の予言とは思いも寄らぬ周目……。

 その後、ヒーローショーを見に行こうとする高校年生、5人組(大笑)
 いや、私も好きだけれどね、特撮ヒーローって……。
 そういえば
『高速戦隊ターボレンジャー』('93年/多分)は、高校年生の人組だったなぁ(しかも3人+2人の/笑)。
 しかし……「練馬の平和」を守るなんて、範囲せまッ!!(笑)。

 さて。ショーの後、コスモレンジャー3人に会いに行きました。BGMにドッキドキ。
 私、戦隊モノとか特撮の歌って大好きなんです。
 
初代『バトルフィーバーJ』から『恐竜戦隊ジュウレンジャー』までの歴代14戦隊、+『激走戦隊カーレンジャー』、OP&ED全てフルコーラス歌えます!!(笑)
 しかも某雑誌での懸賞、『激走戦隊カーレンジャー』のOPのシングルCD、当たりました!!(聞いてない)

彼らとは、くなれそうです(大笑)

 神社の外で着替えるという葵ちゃんと小蒔を待っていると、マリア先生に遭遇。
 そしてマリア先生と別れた後、着替えた葵ちゃん&小蒔に合流。
 帰る裏路地で、敵に遭遇。チンピラが鬼に変生!!
 この青鬼って、どこかで見たことがあると思ったら、『朧奇譚』の莎草くんでは!?

つ、使い回し!?(笑)

 そしてコスモレンジャーを加えて戦闘突入。サクッと勝利。
 その後レッドが引き返してきて、くれた『サインボール』。周目の時はもらえなかったけれど、効果がすっごく豪華だ(笑)。

 倒したそのチンピラから、龍山先生に危険が迫っているコトを聞き急行。
 そこで九角さん再会。戦闘開始!! しかも相手は1人ですか!?
 何だか集団リンチっぽいです……。

 サクサクッと勝利すると、九角さんから「この女を護ってやれ」と言われたりしまして。

そんなこんなで、第拾伍話終了。

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……第拾六話に続く……