今度の敵は、ナチスドイツっぽい。ドイツ好きな私(正確にはドイツ語好き)はこの後、 紫暮さんの案内で、男3人で不動に祠に宝珠を封印。なんで男3人だけ? 一方その頃、葵ちゃんとマリア先生は誘拐されちゃいました。……葵ちゃんって、小蒔ちゃんと一緒に登校していたわけじゃなかったんですね(笑)なんて冷静なツッコミをしつつ。 その後アン子ちゃんが、葵ちゃんとマリア先生がさらわれた、と情報を持ってくるんですが。手がかりは、誘拐犯が落とした鍵十字の紋章のついたボタン。ありがち(笑)。 今回の敵・ジル様は学園長。生徒たちを番号で呼んでる辺り、あんまり印象よろしくないです。生徒を手下として操ってるってところでしょうか。 そんな中、マリィ=クレアちゃんだけはみんなと違う感じ。 牢屋みたいな部屋に入れられた葵ちゃんとマリア先生のところに、食べ物持ってきてくれたマリィ。 一方。新聞部で、とりあえず手がかりを発見。ローゼンクロイツ学園に行きます。 到着後、まずは【裏口を探してみる】を選択。何だかいなげなモノ(笑)を拾って、正面に戻りました。 ここで天野さんに遭遇。ジャーナリストも大変だ、とか思いつつ。なんか、マリア先生の話もしていたような気もしますが、全然印象にない(酷)。 そして学園内を捜索する面々。そこでマリィに遭遇し、葵ちゃんの居場所を教えてもらいます。 とりあえず、一番厄介だった相手は「かなり間違ったアメリカ人」トニーくんではなく(一番弱かった……)。 倒した後、ジル様は案の定、逃走。それよりも、葵ちゃんを救出。 そしてその後、すっかり忘れていた(酷)マリア先生を救出すべく【マリア先生を助けに行く】を選択。 そんな帰る家のないマリィちゃんに、葵ちゃんが「私の家にいらっしゃい」って言い出すのにはビックリ。 なんて余計な心配をしつつ、そんなこんなで、第拾弐話終了。 |
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この辺、何故か全然記憶にないよ……。 とりあえず、順序からいって目赤不動に、宝珠を封印。アイテムゲット『紅玉の指輪』。 夕飯食べて帰ろうっていうのに、葵ちゃんが「家族と一緒に食事をする約束が……」というわけで、解散。 んで、葵と2人での帰る途中。「もっと強くなりたい」と言ってきます。 ↓ 「レベルが上がらなければ『ジハード』憶えられない」 ↓ 「倒数が稼げず『ソロモンの指輪』が装備できない」 この時点で、今回(2周目)あれだけ無理して連発している(笑)『黄龍菩薩陣』のコトをすっかり忘れちゃっていました(笑)。けどこれ、範囲が狭くて(1マス……)使い勝手悪いんだもんさ。 そんな話をしているうちに、鬼道衆に遭遇して戦闘開始。 「1周目、この状況をどうやって切り抜けたんだよ、私!?」 と思うくらい大苦戦。そういえば、今ここで思い出しましたよ。 そしてますます「葵ちゃん、強くなって?」と思うのでありました(ズレまくり)。 んで、次の日。 放課後、復活したという葵ちゃんを伴って、目黄不動へ最後の宝珠を封印。『五雷牌』を入手。 すると、ここで突然、「菩薩眼の娘よ」「目覚めよ……」と呼びかけ謎の声。 場面は変わって、桜ヶ丘中央病院。倒れた葵を病院に残し、みんなは家路につきました。 この辺から、かなり記憶は曖昧なんですが。 こ、これは『外法帖』!! …… と思った2周目。 但し、『外法帖』とはかなりイメージ違いますけれどね。特に醍醐。 ……てな感じでツッコミを入れてしまったりしました。 その翌日。マリィちゃんに遭遇。葵ちゃんが失踪したと知らされました。 醍醐の次は君ですか(笑)。 葵ちゃんを探しに行こうとしたところで、天野さんに出逢い。何かアン子ちゃんとの絡みがあったような、そんな気はしますが。 その頃、葵ちゃんは九角天童さんとお話ししていました。どうやら、九角さんと葵ちゃんは血縁者らしい。 さて。道案内をしてくれた天野さんは、ここまで。やっぱり大人ですね、引き際わきまえてます。 そしてその直後、赤い鬼に変生してしまった九角さんとの戦闘です。に、二段変形ですか……。 そんなこんなで、第拾参話終了。 |
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『陰』ディスク・スタート。 真神のみんなにハメられて、葵ちゃんと2人で帰宅することに。 「ダーリン」って呼び方聞いたの、『うる星やつら』のラムちゃん以来です、高見沢さん(笑)。 【西口通りを通って行く】を選ぶと織部雪乃ちゃんと雛乃ちゃんに出逢ったんですが、あまり憶えていない。 その後、公園で葵ちゃんの告白!?
……てなところで、ありがちすぎな不良の妨害。 翌日。修学旅行に出発。まだ来ない京一が駆けてくるシーンであの曲(『犬追ひ詠』)とは……。 そして京都に到着。そして解散。 そして観光して、お茶屋では「甘いもの好き?」という小蒔の質問。 宿に向かう途中で、お婆さんを助けました。 宿にて、お風呂を覗きに行こうという京一。断固として拒否しながら。 その後、天狗のお話を確かめてみたいという話になるのですが。 とかいいつつ、結局行くことになっちゃうのは仕方ないとして。 私……もう何十作とゲームをやってきましたが。 いろいろ熱いことを語りつつ、そんなところに若頭登場しつつ、戦闘突入。 このテの若頭は大抵「実はいい人」で、この人もご多分に漏れず(笑)もっと良い情報をくれたりしたのでした。 そして帰った後、正座をしつつ……というと、すっごくイヤな思い出が(苦笑)。 そんなイヤンな思い出を胸に、そんなこんなで第拾四話終了。 |
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龍山先生が月を見上げながら呟いています。何か起こるんでしょうなぁ。タイトルがタイトルだし。 けれどまさか、こんなタイトルの時に“ヤツら”に会うシナリオってのも、どーよ?(笑) その日の午後、先生に呼ばれ、1周目はそれでも京一待ってましたが(笑)2周目は素直に職員室へ行きました。京都での事は【正直に話す】。そしたら『生八橋』くれました。 神社でずーっと待っていると、葵ちゃんと小蒔がやってきました。小蒔は夏に着ていた私服、へそ出しルック(死語?)、葵ちゃんは浴衣姿♪ 気を取りなおして、お祭り、お祭り。 まずは[焼きそば]。小蒔にもおごってあげました。 その後、ヒーローショーを見に行こうとする高校3年生、5人組(大笑)。 さて。ショーの後、コスモレンジャー3人に会いに行きました。BGMにドッキドキ。 神社の外で着替えるという葵ちゃんと小蒔を待っていると、マリア先生に遭遇。 つ、使い回し!?(笑) そしてコスモレンジャーを加えて戦闘突入。サクッと勝利。 倒したそのチンピラから、龍山先生に危険が迫っているコトを聞き急行。 サクサクッと勝利すると、九角さんから「この女を護ってやれ」と言われたりしまして。 そんなこんなで、第拾伍話終了。 |